「肌きれいだね」と言われることが増えて、少し嬉しくなった40代。
若い頃と比べるとシミやくすみが気になり始める年代ですが、実はコツコツと続けている“基礎ケア”こそが、今の肌を作ってくれていると感じています。
私はもともと脂性肌でしわができにくいタイプですが、それでも油断せず、基礎化粧品にはかなり気を配ってきました。
今回は、そんな私が実際に続けている
「シミを作らないためのリアルなスキンケアルーティン」 をご紹介します。
同じ40代の方で
・シミをこれ以上増やしたくない
・今の肌をキープしたい
・スキンケアを見直したい
という方の参考になれば嬉しいです。
私が続けている「シミのできにくい肌」を作る6つの習慣
① 洗顔後はタオルを使わず、使い捨てペーパーで優しくオフ
洗顔後のタオルは意外と雑菌がつきやすく、摩擦もシミの原因になります。
私は100均で購入できる使い捨てペーパーで、押さえるように水分を取っています。

✔ 摩擦を防ぐ
✔ 清潔を保てる
✔ 肌への刺激を最小限に
これは手軽なのに、効果を実感しやすい習慣です。
② ソフィーナ iP 土台美容液で肌の受け入れ態勢を作る
まず最初に使うのは
ソフィーナ iP 土台美容液
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濃密泡の美容液が肌になじみ、その後の化粧水の浸透がまったく違います。
✔ 肌がやわらかくなる
✔ 化粧水の入りが良くなる
✔ 透明感アップを実感
これを使い始めてから、スキンケア全体の効果が底上げされた感じがします。
③ ドクターシーラボ ビタミンC化粧水をたっぷり浸透
シミ対策に欠かせないのがビタミンC。
私が使っているのは
ドクターシーラボ VC100エッセンスローション
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手のひらで優しく押し込むように、じっくり浸透させます。
✔ くすみが晴れる
✔ 肌がパッと明るく見える
✔ 毛穴も引き締まる
「今日は肌が元気だな」と感じる日の多くは、この化粧水のおかげです。
④ HAKU 美白美容液で“シミの根本ケア”
シミ対策において欠かせない存在が
HAKU メラノフォーカス。
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継続することで
✔ シミが濃くなりにくい
✔ 肌の色ムラが整う
✔ 将来のシミ予防にも
“攻めの美白ケア”として安心して使える一本です。
⑤ 顔だけでなく首までしっかりケア
首は年齢が出やすい部分。
私はすべての工程を顔〜首まで行っています。
これだけで
✔ 顔と首の差が出にくい
✔ 老け見え防止
✔ 全体の印象が若々しく
スキンケアの延長として意識するだけで大きな差が出ます。
⑥ 目元はエリクシールのリンクルクリームで集中ケア
目元専用には
エリクシール シュペリエル レチノパワーリンクルクリーム
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✔ 小じわ予防
✔ 目元のハリ感アップ
✔ 乾燥によるヨレ防止
40代からの目元ケアに欠かせないアイテムです。
このケアで感じている変化
✔ シミが濃くならない
✔ くすみが出にくい
✔ 肌がワントーン明るく見える
✔ 「何使ってるの?」と聞かれることが増えた
高級エステに通わなくても、毎日の積み重ねでここまで変わると実感しています。
まとめ|40代でもきれいな肌を保つために大切なこと
・こすらない
・丁寧につける
・首までケアする
・継続する
この4つを意識するだけで、肌の未来は大きく変わります。
私のシミ対策ルーティンまとめ
- 使い捨てペーパーで優しく拭く
- ソフィーナiP 土台美容液
- ドクターシーラボ VC100 化粧水
- HAKU 美白美容液
- 顔〜首までケア
- エリクシール リンクルクリーム
この習慣が
「40代でも肌がきれいですね」と言ってもらえる理由です。
次回は肌のために飲んでいるサプリメントを紹介いたします。

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